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『たまごde広告』をIPPSで紹介 トウ・ソリューションズ

2015.07.15発行
 キユーピーグループのシステム会社である潟gウ・ソリューションズ(東京都新宿区)は、6月に名古屋市で開かれた国際養鶏養豚総合展(IPPS)に出展し、鶏卵を広告媒体として活用する『たまごde広告』(特許出願中)【写真下】を紹介した。
 『たまごde広告』は、備長炭やわかめなどを原料にした「食べられるインク」で卵殻に文字や絵、QRコードなどを印刷するもので、鶏卵のトレース情報の表示や、イベントでの販促など、幅広い用途に活用できるとのこと。ランニングコストはインクだけのため、シールより安く運用できるとしている。
 『たまごde広告』のメリットについて、同社では@日本人の鶏卵消費量は非常に多く、特に料理をする主婦層を中心に直接アプローチできるA鶏卵を冷蔵庫にしまう時や使う時など何度も目にするため、自然に認知度や好感度のアップが期待できるB新しくて見た目にもインパクトがあるため、口コミ効果がねらえる――などを挙げている。
 詳細は同社システムソリューション部営業課(電03・3367・1013)へ。



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