最新!  韓国の養鶏産業と処理場(特集-2016.08.25)

 ホーム    トップ記事    ニュース    新製品    特集    統計   JA全農たまご(鶏卵相場)   おくやみ 

2016年08月27日(土) 記事検索    過去の記事一覧 訪問者数 
 メニュー
 ホーム
 トップ記事
 ニュース
 新製品
 特集
 統計

 マーケット
 JA全農たまご(鶏卵相場)
 農林水産省
鶏卵市況情報
 農林水産省
食鳥市況情報

 コミュニティー
 おくやみ


新聞購読の申し込み




食の安全

健康食品




























[PR] 翻訳・技術翻訳
トップ記事

平成27年度食料自給率 鶏卵は1ポイント増の96%、鶏肉は1ポイント減の66%
(2016.08.25)
  農林水産省は8月2日、平成27年度のカロリーベース(供給熱量ベース)の食料自給率が6年連....

香港フードエキスポ 日本産畜産物をPR
(2016.08.25)
  日本畜産物輸出促進協議会(中須勇雄会長―事務局・(公社)中央畜産会内)は、8月11日か....

日本養鶏協会 新会長に齋藤氏、筆頭副会長に磯ヶ谷氏
(2016.08.25)
  (一社)日本養鶏協会は8月9日に理事会を開き、栗木鋭三会長、都丸高志筆頭副会長の辞任を....

>> 過去のトップ記事





鶏鳴新聞のfacebookページを作成しました

【更新情報】
▼8月25日号の記事と、統計の「食料自給率の推移」を更新しました(8月25日)








▼たまごのうた「たまごでげんき」(YouTube)

日本養鶏協会
日本食鳥協会



                           

     
           「カルスポリン」
       ホームページへようこそ!!


  アサヒカルピスウェルネス鰍フ飼料添加物
 「カルスポリン」のホームページの紹介です。
 フラッシュを使用したアニメーションにて「カル
 スポリン」をわかりやすく説明しています。
  飼料畜産関係の方には、技術情報、文献な
 どの専門情報を提供しており、幅広い皆様に
 「カルスポリン」について理解していただけま
 す。
  「カルスポリン」に関する詳しいお問い合わ
 せは、アサヒカルピスウェルネス且迫ソ事業
 部(電話:03−6412−3310、またはお問い合
 わせフォーム
)へ。



 
ニュース

鶏ひなの雌雄を見分ける『内視鏡鑑別法』開発 農研機構畜産研究部門
(2016.08.25)
  農研機構の畜産研究部門(茨城県つくば市)は7月26日、改良した内視鏡で鶏ひなの雌雄を見....

オリックスがフジタ製薬にも出資 京都微研と協力
(2016.08.25)
  オリックス梶i井上亮社長―本社・東京都港区)は、今年4月に動物用ワクチン製造・販売の....

アミューズが創業80周年 新しい種鶏場、孵化場も紹介
(2016.08.25)
  1935(昭和10)年に孵化事業を始め、現在では種鶏・孵化だけでなく、グループ内で採卵事業....

>> 過去のニュース


 
特集

韓国の養鶏産業と処理場
(2016.08.25)
  このほど、隣国の韓国を訪問して、食鳥産業関係者から話を聞き、また現地通訳やALIC(....

『玉子焼き』に活路を求めるヤマナシヤ 久松一弘社長に聞く
(2016.08.15)
  創業80余年の老舗鶏卵問屋、潟с}ナシヤ(久松一弘社長―本社・川崎市高津区末長4−19−1....

今年上期の鶏肉需給と下期の価格見通し
(2016.07.25)
  今年前半(1〜6月)の鶏肉相場(日経・東京)は、国内は年初を除いて順調な生産が続き、輸....

>> 過去の特集


新製品

ナベルの卵質測定装置「DET6000」 出荷台数300台突破
(2016.07.25)
  潟iベル(南部邦男社長―本社・京都市南区西九条森本町86)は、2008年に販売を開始した「....

ナベルが印字機能付き『エコたまラベルシューター』発売
(2016.07.15)
  潟iベル(南部邦男社長―本社・京都市南区西九条森本町86)は、7月1日から「日付印字機能....

ワクモ駆除剤「エコノサド」 日本イーライリリー/エランコジャパンが発売
(2016.07.15)
  日本イーライリリー潟Gランコアニマルヘルス事業部(本社・神戸市中央区)とエランコジャ....

>> 過去の新製品




ご質問、ご意見、相互リンク、広告の掲載等につきましては、info@keimei.ne.jpまで。
本社:〒104-0033 東京都中央区新川2-6-16
TEL 03(3297)5556  FAX 03(3297)5558
掲載のデータ文章の著作権は(株)鶏鳴新聞社に属します。