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今年上期の鶏肉需給と下期の価格見通し

2014.07.25発行
 今年上期(1〜6月)の鶏肉相場(日経・東京)は、もも肉は700円を突破した昨年下期からの勢いを維持し、前年比67円高の644円となり、むね肉は安定した需要を反映し、前年比では52円高、過去最低水準となった一昨年比では96円高の276円に上昇。もも・むね合計は前年比119円高の920円で2年連続の前年超えとなった。反面、史上最高水準の飼料価格に加えて、燃料費や輸送費、人件費も値上がりする中、現在の相場水準の維持が産地の再生産にとって必須となっている。このような中で、下期の相場推移が注目されているが、国内の鶏肉生産・販売や輸入動向、年末相場の見通しについて、業界関係者の見方をまとめた。
 (詳しくは本紙をお読みください)



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