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「いいたまごの日」エッセイ大賞作品などの募集を開始 日本養鶏協会

2014.06.25発行
 (一社)日本養鶏協会(竹下正幸会長)は、第5回「『いいたまごの日』エッセイ大賞コンテスト」の作品募集を開始した。
 今年は新たに、鶏卵業界関係者向けの『特別賞』を設け、「鶏卵の生産・流通・販売などを生業とする(プロの作家を除く)人」からの作品を募集している。
 特別賞のメインテーマは「私のたまごへの思い」。内容は卵に限らず、“養鶏生産者ならではの、とっておきの話”や“接客時の心温まるエピソード”なども可。
 1000文字以内の本文に「作品タイトル」と「氏名、年齢、性別、連絡先」など必要事項を付け、同会「いいたまごの日」エッセイ大賞コンテスト係(〒104-0033 東京都中央区新川2−6−16 馬事畜産会館内、(F)03・3297・5519、Eメール=tamago@jpa.or.jp)へ送付する。
 一般消費者向けの『エッセイ大賞』のメインテーマは、昨年に引き続き「私の大事なたまご料理」。“思い出の味”や“わが家の定番”“旅先でのびっくり料理”など、卵料理のエッセイ(1000文字以内)をレシピや写真も添えて応募窓口のウェブサイト「みんなのきょうの料理」(NHKエデュケーショナル)に応募する。
 優秀作品の発表と上位入賞者の表彰式は、今年11月5日の「いいたまごの日」に行ない、大賞受賞者(1人)には賞金10万円と副賞(記念メダル、鶏卵1年分)、優秀賞(2人)には賞金5万円と副賞(同)、入賞者(20人)には鶏卵1年分、ウェブサイトの人気投票による「みんなのきょうの料理」賞(2人)には鶏卵1か月分、特別賞受賞者には賞金5万円と副賞のメダルが贈られる。
 応募期間は6月20日から8月20日まで(当日消印有効)。詳細は同会ホームページへ。



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