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穀物価格の急騰とわが国の飼料畜産業界への影響 (協)日本飼料工業会・能登章友会長に聞く

2012.08.25発行
 70年に一度と言われる米国の大干ばつによって穀物価格が急騰し、7月20日に大豆は1ブッシェル17.58ドル、トウモロコシも同8.25ドルをつけ、史上最高値を更新した。小麦もロシアや欧州の異常気象を背景に上昇しており、FAO(国連食糧農業機関)は「食糧危機に直面する恐れがある」と警告している。穀物価格の高騰が、わが国の飼料畜産業界に及ぼす影響、飼料高騰対策などについて、協同組合日本飼料工業会の能登章友会長(伊藤忠飼料(株)社長)に聞いた。



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