最新!  存続の危機≠フウズラ産業 減少続ける養鶉農家 上昇するコストの転嫁が課題(特集-2017.10.15)

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万全な貿易体制で強健・良質な若めすを供給 衛生管理を徹底する(株)N.G.C. 基本に忠実な管理で大ロットに対応 前期育雛と後期育成の農場を完全分離

2011.02.15発行
 『基本に忠実な飼育管理』『各種データの情報公開』『お客様に安心していただける若めす』をモットーに、強健で良質な若めすの安定供給に努めている(株)N.G.C.(齋藤俊次社長―本社・兵庫県赤穂郡上郡町旭日乙441―1、電0791・52・0383)は、若めすの品質のさらなる向上を目指して育雛と育成の完全分離に取り組み、年間約360万羽の若めすの供給体制を確立している。昨年6月に就任した鈴木康太郎専務と西村達也常務の案内で、育雛専用の庄原山内農場と、育成専用の庄原木戸農場を視察した。(詳しくは本紙をお読みください)



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