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増加してきたカンピロバクター食中毒とその制御 (財)東京顕微鏡院・食と環境の科学センター 伊藤武所長

2006.07.25発行
 厚生労働省がまとめた平成17年の食中毒発生状況(速報)によると、病因物質が判明した事件数の1位がカンピロバクター・ジェジュニ/コリとなっている。伊藤武(財)東京顕微鏡院 食と環境の科学センター所長がキユーピー(株)のキユーピーニュースで、「増加してきたカンピロバクター食中毒とその制御」のテーマで解説している。了承を得て転載した。



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