最新!  存続の危機≠フウズラ産業 減少続ける養鶉農家 上昇するコストの転嫁が課題(特集-2017.10.15)

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「国産チキン」発展への課題 (社)日本食鳥協会会長 井島榮治

2003.07.25発行
 食鳥は、昨年までの好調さから一転して、今年はコストを大幅に割り込んだ相場が続き、国産チキンは様々な対応を迫られている。国産チキンの安定した発展への課題としては、(1)適正な表示の徹底による消費者の信頼回復(2)生産過剰による需給の改善と消費の拡大B拡大する輸入品への対抗措置(4)タイの関税率引き下げ要求への対応――などが挙げられるが、多くの問題を抱えているため、(社)日本食鳥協会の井島榮治会長に、業界としての対応策などインタビューした。(詳しくは本紙をお読みください)



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